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iV BLUE

幅広いメディア対応力が自慢。しっかりと「残す」機能。

レコーダーの機能として、忘れてならないポイントがダビング機能です。
マクセルは、「アイヴィブルー」に幅広いダビング対応力を凝縮。メディアからメディアへ、より自由に、より自在なダビング環境を提供します。

多彩なダビング

通常の内蔵HDD、ブルーレイディスク用ドライブに加え、「ダブルiVスロット」を搭載したBIV-TW1000は、これら4つのドライブ間での自在なダビングが可能。だから、ブルーレイディスクの再生機器があるお部屋用のディスクを作ったり、カセットハードディスク「iV」が使える場所用や、持ち出し用のカセットハードディスクを作るなども簡単。多彩なダビング能力は、ご利用中の機器や視聴のスタイルに合わせて、お好みの録画メディアにダビングしながら、録り貯めた大切な映像をしっかり残します。
多彩なダビング

マクセルだけのダブルiVスロット

ランダムに録り貯めたカセットハードディスク「iV」から同じ番組だけを取り出し、別のカセットハードディスク「iV」でライブラリー化する。そんな時に威力を発揮するのがBIV-TW1000に搭載した「ダブルiVスロット」。2つのカセットハードディスク「iV」間で自由にダビングできる新しい「アイヴィブルー」です。
マクセルだけのダブルiVスロット

USB接続/SDカード接続

「USB接続」により、ムービーカメラに録画した大切なシーンを大画面TVで再生したり、内蔵HDDにダビングして編集することも可能。また、「SDカード接続」で、デジタルカメラに記録された写真の再生や動画取り込みもできます。
USB接続/SDカード接続

アナログ入力端子

大切な映像がVHSテープに録画されている場合は、VHSビデオデッキを「アイヴィブルー」背面の「アナログ入力端子」に接続。カセットハードディスク「iV」やブルーレイディスクなど、コンパクトな録画メディアにダビングできます
※放送録画やセルビデオなどの保護されたコンテンツはダビングできません。。
アナログ入力端子

簡単編集。迅速ダビング。

チャプター編集

チャプター編集録り貯めた番組や映像をダビングで1つのメディアにまとめる時、便利なのが「チャプター編集」。映像の不要な部分を削除する、連続番組や映像のつなげたいシーンを結合するなど、自由な編集ができる「チャプター編集」は、オリジナルのライブラリー作りなど、ひと味違ったダビングを楽しめます。
チャプター編集

高速ダビング

内蔵HDDに録画した1時間番組をカセットハードディスク「iV」※2に高速ダビングする場合、TSモード(地デジHD放送)なら約7分、AEモード(12倍モード)なら約1分30秒でダビングできます。
※1 高速ダビング中に内蔵HDDの録画や再生をすると所要時間が延びることがあります。
※2 M-VDRS500G.E使用時。
高速ダビング

ムーブバック

たとえば連続ドラマなど、ブルーレイディスクやDVDなど、別のメディアに録画してあったものは、それぞれのディスクメディアからカセットハードディスク「iV」に直接ダビングする「ムーブバック」が可能。連続ものを1巻にまとめれば、後から見る時に便利です。
※コピーフリー番組はダビングとなります。また、DVDからのムーブはできません。ムーブバックすると、ムーブ元のブルーレイディスクの番組は削除されます。
ムーブバック
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